フラップダウン金具 コンシールドブラケット

テレワーク用デスクを壁に折りたたむ!?

限られたスペースで活躍するフラップダウン金具 コンシールドブラケット

ショールームにて展示中です!

 フラットな壁に

コンシールドブラケット ハーフェレ

軽く触れると…

コンシールドブラケット ハーフェレ

パタンとデスクが出現!!

コンシールドブラケット ハーフェレ

実はこの壁、読書灯やタブレットが内蔵された、多機能デスクだったのです!

コンシールドブラケット ハーフェレ

こんなカフェやコワーキングスペース、ワクワクしませんか?

ご自宅用にも、

  • 普段はデスクを畳んでお部屋がスッキリ
  • 在宅ワークの時は一瞬でデスクを用意!

あこがれのライフスタイルを可能にする金物がこちら………

コンシールドブラケット!!

コンシールドブラケット ハーフェレ

【コンシールドブラケットの特徴】

見た目はシンプルですが、今までの金物にない特徴が2つあります。

1.デスクの天板がスッキリ

「Concealed Bracket」 = 「隠れたブラケット」 の名前の通り、コンシールドブラケットを使うとデスクの天板には余計な金物が現れません。

フラップダウン仕様の扉は従来、『ヒンジとステー』の組み合わせで実現してきました。

コンシールドブラケット ハーフェレ

ヒンジとステー、どちらも扉裏に金物を取り付けるので、デスクとしてはスッキリしません。

 コンシールドブラケットを使うと、扉裏全面をデスクとして有効活用できます!

2.高耐荷重

家具の扉をデスクとして利用するには、ある程度の耐荷重が必要です。

従来の、『ヒンジとステー』の組み合わせでは、1015kg程度の耐荷重が限界でした。

しかもこれは扉自体の重さも含めた重量です。

コンシールドブラケットの金具本体は40kgの耐荷重があるので、ノートパソコンとマグカップを扉の上に置きながら仕事をしても、全く問題ありません。

コンシールドブラケットのサイズは、扉の最大高さが400mm、扉の最大幅は1200mmです。

【コンシールドブラケットの注意点】

コンシールドブラケットにはソフトオープン、ソフトクローズ機能がありません。

小さなお子様が触れる可能性がある場合、安全のためワイヤー付きフラップステーなどのソフトオープン機能付きステーの併用をおすすめします。

扉高さ480mmまで対応!
ワイヤー付きフラップステー ミニウインチのカタログページはこちら

【納まり図】

コンシールドブラケットの納まり図をご用意しました。

ぜひ、製作の参考にご利用下さい!!

納まり図(PDF)はこちら
納まり図(DXF)はこちら

 

コンシールドブラケットのカタログページはこちら

プッシュオープン仕様におススメ!!
プッシュラッチのカタログページはこちら

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